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日本語No.1紙媒体とタイ語No.1WEBメディアが提携!

最強タッグで日タイ双方へのPRを開始!

週刊ワイズ(編集長:北川宏)は、ウェブメディア「ANNGLE(編集長:Sathirat Srimaneelert(サティ)」と、業務提携を行いました

このほど週刊ワイズ(編集長:北川宏)は、日本の情報をタイ語で発信するウェブメディア「ANNGLE(編集長:Sathirat Srimaneelert(サティ)」と、タイ人向けマーケティングにおける業務提携を行いましたのでお知らせいたします。

現在、タイには約5000社の日系企業があり、10万人以上と言われる在タイ日本人が住み、その多くが首都バンコク中心部の狭い地域に集まっています。そこでの効果的な情報収集や伝達手段は、SNSやWEBではなく、手にとってすぐに読め、話題の情報源となる紙媒体であることは揺るぎない事実です。

現在、タイには約20誌のフリーペーパーが存在しています。その中で、週刊ワイズは唯一の週刊情報誌として発行部数・広告件数などあらゆる面でタイNo.1日系メディアとして進化を続けてきました。

多くの日系企業がそうであるように、昨今は成長を遂げるタイローカル企業とのビジネスを求める声が高まっています。そこで、週刊ワイズは、日本の情報をタイ語で発信するメディアとしてタイ最大の月間約50万PVを獲得する「ANNGLE」との業務提携を決めました。







ANNGLEとは?

日本の情報をタイ語で配信する タイ最大のwebメディア「ANNGLE」

ANNGLEとは?

ANNGLEは、日本の情報をタイ語で発信するメディアとしてタイ最大の月間約50万PVを誇るwebメディア(2011年4月開設)。
日本在住経験のあるタイ人チームで構成された編集チームが、ニュースをはじめ、アート&カルチャー、ライフ&ファッション、グルメやテクノロジーといった日本のあらゆる情報を独自の角度で発信。
一般タイ人から留学希望者や日本進出希望のビジネスマンまで、さまざまなタイ人読者を抱えるメディアです。








どれだけのタイ人が見ているの?

ANNGLEとは?どれだけのタイ人が見ているの?






どんなタイ人が見ているの?

  1. 日本に興味を持つ一般タイ人
  2. 日本への留学を希望する学生
  3. 日本進出・日本と取り引きを行うビジネスパーソン(富裕層)

日本のトレンドに敏感で、アクティブなタイ人が読者

どんなタイ人が見ているの?






どんな情報(記事)をタイ人は好むの?

タイ語配信記事の特徴

ANNGLEに掲載したタイ語記事がGoogle検索で1ページ目に上位表示

どんな情報(記事)をタイ人は好むの?






タイ人にはSNSのほうが効果的と聞くけど?

SNSは瞬間的な露出が増えるが、閲覧率がすぐに下がってしまう。→ANNGLEの記事は検索サイト経由で持続的に閲覧可能となり、何度も上位に食い込んできます

タイの検索エンジンシェアの99%がGoogle

どんな情報(記事)をタイ人は好むの?






インタビュー

サティ編集長が答える 他メディアに負けない!ANNGLEの底力


ANNGLE TH 編集長 Sathirat Srimaneelert (サティ)

日本の文部科学省の国費留学生として訪日。留学と就職を合わせて通算11年の日本在住歴。日本の国内旅行業務取扱管理者の資格を保有。ANNGLEを運営しつつ、日系企業のタイ進出・販路開拓・拡大のサポートのほか、日本の自治体がタイで行う観光プロモーションを請け負う。


ANNGLEの記事は、タイの大手メディアにも掲載されるんです

ANNGLEの記事は、タイの大手メディアにも掲載されるんです タイ国内上位の大手メディアでANNGLEの記事が活用されています。




日本語のできるタイ人ライター40人が毎日記事を配信!

日本語学科の卒業生や、日本での留学・就職経験のあるタイ人ライターが常時40人体制で、日々、日本の情報をリサーチし、ニュースとして配信しています。




ライバルも多いですが、負けない努力でタイ人向け日本情報の配信数No.1に!

2011年のサイト公開以来、1万本を超える日本関連記事を掲載。タイ国内の日本情報専門サイトでは常に上位を獲得。


競合サイト各社とのTraffic Overview著名な日本を紹介するタイ語サイトとの比較ではTotal Visitsで勝っています