悩み相談ホットライン、3分の1が若年層

タイ教育省基礎教育局は20日、悩み相談のホットライン(1323)の利用者のうち、3分の1が11〜25歳の若者であると発表した。カウンセリング内容は不安障害や恋愛関係、家庭内の問題が多く、人命に関わる事態に発展する可能性があるという。子供の精神病予防に向け、学校や精神医学者と協力して対応したいとする。(カオソッド)

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