ウィチャイユット病院呼吸器疾患の専門医師は18日、今年1月1日〜7月11日の間でインフルエンザ患者が19万人を越え、14人が死亡したと明らかにした。また、死亡者のうちの1人はA型インフルエンザを罹患した57歳の男性で、入院1カ月後にアスペルギルス真菌に感染し死亡したという。(マティション)

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