エアアジアの武漢フライト規制、2月15日まで延長

エアアジアは27日、タイ・バンコクやプーケット、マレーシア・コタキナバルの3都市と、中国・武漢間の運行を2月15日まで休止すると発表した。

同社はこのほど、武漢でのコロナウイルス流行に伴い、1月23〜28日の間も同フライトを運休としていた。

フライトがキャンセルになったり、入国拒否を受けたりした搭乗客は、払い戻しなどの救済措置を受けることができるという。(タイPBS)

https://news.thaipbs.or.th/content/288365