腐敗した大麻、運河で大量に見つかる

タイ警察は28日、ソンクラー県ハートヤイ市内の運河で大麻336 kg(総額230万バーツ分)が腐った状態で廃棄されているのを発見した。

大麻の一部がゴミ袋からはみ出て、カビが生えた状態だったという。

警察は、大麻が腐敗したことで商品にならないと判断され、廃棄されたとみている。

現在タイ警察は運び屋とブローカーの足取りを追っている。(マティション)

https://www.matichon.co.th/region/news_1730748