AKB48大久保美織と学ぶ「タイビジネス」

【第01回】どうしてタイには日本の会社が多いの?(前編)

【第02回】どうしてタイには日本の会社が多いの?(後編)

【第03回】タイの家電(前編)

【第04回】タイの家電(後編)

【第05回】裾野産業・部品産業優遇


【講師】JETROバンコク投資アドバイザー:長谷場 純一郎
2000年、日本貿易振興会(現機構)入会。10年チュラロンコーン大学留学(タイ語)。12年にバンコク事務所のダイレクターに就任し、15年7月からは投資アドバイザーも兼務している。

【生徒】BNK48:大久保 美織
1998年生まれ。茨城県出身。2009年、親の仕事の関係で来タイ。特技は歌、タイの経済を語る(仮)。好きな食べ物は“せんべい”。三姉妹の末っ子。ニックネームはミィ。BNK48第1期生。

【第06回】プラザ合意、そのタイへの影響力

【第07回】Made in Thai

【第08回】GDPを正しく理解していますか?(前編)

【第09回】GDPを正しく理解していますか?(後編)

【第10回】アジア通貨危機(固定相場制)

【第11回】アジア通貨危機(血塗れのバーツ)

【第12回】アジア通貨危機(ヘッジファンド)

【第13回】アジア通貨危機からの「親日」(300億ドル規模の資金支援)

【第14回】アジア通貨危機からの「親日」(通貨スワップ)

【第15回】アジア通貨危機からの「親日」(1970年代は反日)

【第16回】アジア通貨危機からの「親日」(田中角栄総理が訪タイ)

【第17回】アジア通貨危機からの「親日」(福田ドクトリン)

【第18回】外国企業に対するタイ政府の政策(ABCカテゴリー)

【第19回】外国企業に対するタイ政府の政策(外国人職業規制法)

【第20回】外国企業に対するタイ政府の政策(外貨獲得)

【第21回】外国企業に対するタイ政府の政策(外国企業誘致)

【第22回】BOIタイ投資委員会(産業奨励法)

【第23回】BOIタイ投資委員会(民間主導の工業化)

【第24回】BOIタイ投資委員会(世界銀行)

【第25回】BOIタイ投資委員会(投資奨励法)

【第26回】BOIタイ投資委員会(オイルショック)

【第27回】BOIタイ投資委員会(成果)

【第28回】BOIタイ投資委員会(日本からの登録資本総額)

【第29回】BOIタイ投資委員会(関税)

【第30回】BOIタイ投資委員会(ゾーン制)

【第31回】BOIタイ投資委員会(規制緩和)

【第32回】2006年クーデター(前編)

【第33回】2006年クーデター(後編)

【第34回】BOIタイ投資委員会(Made in Thailand)

【第35回】BOIタイ投資委員会(ファースト・カー政策)

【第36回】BOIタイ投資委員会(新投資奨励策)

【第37回】BOIタイ投資委員会(クラスター政策)

【第38回】2011年の大洪水(洪水と渇水)

【第39回】2011年の大洪水(浸水)

【第40回】2011年の大洪水(なぜ被害は拡大したか?)

【第41回】2011年の大洪水(タイ人従業員と日系企業)

【第42回】最低賃金

【第43回】休日出勤と残業代

【第44回】EEC(イースタンシーボード)

【第45回】EEC(壮大な開発計画と日本の支援)

【第46回】EEC(開発の進展と企業の進出)

【第47回】EEC(中所得国の罠)

【第48回】EEC(Thailand 4.0というビジョン)

【第49回】EEC(ターゲット産業とSカーブ)

【第50回】EEC(1.7兆バーツの開発計画)

【第51回】EEC(3空港を結ぶ高速鉄道)

【第52回】EEC(ウタパオ空港)

【第53回】EEC(レムチャバン港)

【第54回】EEC(レムチャバン港開発計画)