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阪急阪神不動産、セナ・デベロップメント

阪急阪神不動産、セナ・デベロップメント

タイの“4マンションプロジェクト”へ参画

阪急不動産は12日、タイにおけるマンション分譲事業として、「(仮称)Talat Phlu(タラート プルー)プロジェクト」「(同)Rama 9(ラマ ナイン)プロジェクト」「(同)Somdet Chaopraya(ソムデット チャオプラヤ)プロジェクト」、「(同)Chaeng Watthana(チェーン ワッタナ)プロジェクト」の4案件に、タイの大手不動産デベロッパーであるセナ・デベロップメント(以下セナ社)と共同で着手すると発表した。同社とセナ社は、タイにおいてこれまでも共同でプロジェクトを実施しており、本プロジェクト参画により、タイ国内での分譲マンション事業数は11件、参画戸数は9000戸超、海外全体での分譲事業参画戸数は2万6000戸超となった。